独自の”新人研修”と”継続研修”
成長フェーズに合わせた学びの場

新人研修が充実している当社では、意欲さえあれば、学校時代に学んだ勉強内容を問わず、エンジニアデビューが可能です。
講義形式の研修で基礎を理解し、実際にPCを操作しながら、さまざまな課題にチャレンジ。同期入社の仲間と一緒に課題に取り組むことで、技術の基礎はもちろんのこと、「チームで連携する」大切さも同時に学ぶことができます。
継続研修では、中堅・ベテランになっても、常にスキルアップ・キャリアアップへのモチベーションを保てる学びの場となっています。設計、顧客折衝、チームマネジメント、予算管理を含めたプロジェクト運営管理など、上級のキャリアに進むために必要な能力を学んでいきます。

キャリアアップイメージ

  • STEP 1

    デビュー

  • STEP 2

    プログラマー

  • STEP 3

    システムエンジニア

  • STEP 4

    プロジェクトリーダー

  • STEP 5

    プロジェクトマネージャー

  • プログラマーになる準備として新人研修で社会人マナーや技術の基礎などを学びます。
  • SEへのステップとしてプログラム、テスト、簡単な詳細設計などの技術を高めます。
  • 基本設計、詳細設計、テスト計画作成といった実務を管理し、新人教育なども担います。
  • 上級SEとして、顧客折衝、システムの方向性・要件すり合わせ、チームの統括などを担います。
  • 経営寄りの位置で予算管理やチーム編成などを行い、複数のプロジェクトを管理します。
  • STEP 1

    デビュー

    プログラマーになる準備として新人研修で社会人マナーや技術の基礎などを学びます。
  • STEP 2

    プログラマー

    SEへのステップとしてプログラム、テスト、簡単な詳細設計などの技術を高めます。
  • STEP 3

    システムエンジニア

    基本設計、詳細設計、テスト計画作成といった実務を管理し、新人教育なども担います。
  • STEP 4

    プロジェクトリーダー

    上級SEとして、顧客折衝、システムの方向性・要件すり合わせ、チームの統括などを担います。
  • STEP 5

    プロジェクトマネージャー

    経営寄りの位置で予算管理やチーム編成などを行い、複数のプロジェクトを管理します。

研修内容のご紹介

それぞれの段階で求められるスキル・ノウハウを吸収しながら、エンジニアとして一段ずつステップアップできる環境を整えています。
各社員が望むスキルアップに向け、全力でサポートし、継続的な成長を促していきます。

新人研修例

  • 社会人研修

    一般常識・マナー、社会人の心構え、業務を円滑に進める手法、会社の組織体制、業界展望など、ビジネスの基礎知識を身に付けます。
  • 実務研修

    配属が決定され、配属先で求められる顧客の業務知識と、その業務で使用される技術、報告書の作成などをOJT形式で吸収します。
  • 技術研修(座学)

    ハードからソフトに至る仕組みの理解、開発事例の紹介を通し、必要な技術やフローチャートの作り方、プログラミングなどの基礎を学びます。
  • 技術研修(実務)

    座学での基礎を活かし、実際にPCでプログラミングを行います。簡単な課題を繰り返し、徐々に実務に近いプログラムにレベルアップします。

継続研修例

  • 役職別研修

    プロジェクトリーダー研修、管理職研修。役職ごとに求められる素養を経験。新しい気付きの場を経験しながら一段ずつ成長します。
  • 技術者勉強会

    より高い技術と深い業務理解のため、現場では状況に応じて、エンジニア同士の情報交換、勉強会、社外研修への参加などが行われています。
  • 海外研修

    入社3年以上対象、アメリカ西海岸のIT関連企業や一般企業への訪問、大学の講義など、海外のIT事情や文化に触れ視野を広げます。
  • 資格取得

    「技術を体系的に学び直したい」「新たな知識や技術を身に付けたい」など、目標達成の手段の一つとして資格取得の場が活用されています。